
| 日時 | 2026年3月14日(土)~2026年11月23日(月・祝) Googleカレンダーに追加 ※2026年7月6日(月)~2026年7月17日(金) は展示切り替えのため一部展示がご覧いただけません Googleカレンダーに追加 |
|---|---|
| 場所 | おたる水族館 海のパノラマ回遊水槽前 |
| 住所 | 小樽市祝津3丁目303番地 地図を見る |
| 内容 | 2026年通常営業中の特別企画展。 脊椎動物の動きの根幹となる骨の展示を通して水族館のいきもの達がどのような動きをしているのか、なぜこのような姿形に進化してきたのかを紹介し、お客様に生きものへの興味・関心を持っていただける内容を展示します。 骨格を通して動物の体のつくりから、進化の過程などを伝え、生物への理解を深め、より興味を持っていただくきっかけづくりとして、生体と共に骨格標本を展示します。 また、体験しながら骨について学んでいただけるように骨格標本の一部はお客様が触れるように加工する他、魚の耳石などのホネを観察する展示を行います。 【通年展示】 トドの全身骨格、体が透けている魚の生体展示(トランスルーセントグラスキャットなど)、サメの歯、エイの毒針、骨が無い動物についての展示(タコ・イカのクチバシや殻の名残について紹介) えぞホネ団Sapporoとコラボブース作成 ※えぞホネ団Sapporoは北海道の骨格標本やはく製を扱う人たちの任意団体です。 【前期予定】 期間 2026年3月14日(土)~2026年7月5日(日) 生体展示と展示している魚の骨格標本「カレイ類、ソイ類」、顕微鏡で骨の構造を観察する展示(魚の耳石やウロコ)、えぞホネ団Sapporoとコラボブース(前期は北の生きもの) 【後期予定】 期間 2026年7月18日(土)~2026年11月23日(月・祝) 生体展示と骨格標本「ウツボ類、タイ類」、顕微鏡で骨の構造を観察する展示(サンゴの骨)、えぞホネ団Sapporoとコラボブース作成(後期は南の生きもの) ※下記URLから要約・引用しました※ https://otaru.gr.jp/tourist/2026tokubetukikakukonotokubetutennihahonegaaru |
| 料金 | ・入館料 イベントの参加は無料ですが、おたる水族館への入館料が必要です。 大人(高校生以上) 1,800円 小中学生 700円 幼児(3歳以上) 400円 |
| アクセス | 小樽駅前から車で約20分 JR小樽駅前から中央バス「おたる水族館」行きで約25分 海上観光船を利用する場合、小樽港第3号ふ頭発の祝津行き(20分)下船後、徒歩5分 |
| 駐車場 | あり(大型駐車場完備、有料) |
| 問合せ | おたる水族館 住所 小樽市祝津3丁目303番地 |
| TEL | 0134-33-1400 |
| WEBサイト | https://otaru-aq.jp/ |
| Twitter(X) | https://twitter.com/otaruaquarium |
| https://www.facebook.com/otaruAq/ | |
| https://www.instagram.com/otaru_aquarium/ |


