| 日時 | 2026年9月19日(土)~2026年11月29日(日) Googleカレンダーに追加 9:30~17:00(入館は16:30まで) |
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| 場所 | 市立小樽美術館 |
| 住所 | 小樽市色内1丁目9番5号 地図を見る |
| 内容 | 一原は現代美術家として知られる一方、俳号・九糸郎として多数の前衛俳句を残しました。本展では、池田憲亮が一原の俳句を読み解き、文字の造形と余白によって新たな書の可能性を提示します。 小樽生まれの池田憲亮は、2016年、2022年の二度にわたり歴史ある「毎日書道展毎日賞」を受賞し、続いて2024年日本を代表する書家・中野北溟をたたえて創設された「北の書みらい賞」奨励賞を受け、今最も期待される新進気鋭の書家と目されています。 池田の作品には、独自の表現力、空間感覚があり、作家の世界観が作品全体に滲み出ています。 線は書の生命といわれ、躍動感あるダイナミックな線は、人間性と鍛錬の深さによるもので、近年はアートギャラリーでの展示やパフォーマンスなど、ますます精力的な活動を行っています。 【関連事業】 【九条郎の句を色紙に書いてみよう ~書道体験&アーティストトーク~】 2026年10月17日(土) 14:00~15:30 講師/池田憲亮(本展書家) 書道体験ワークショップ定員/18名様 書道体験 参加費/1,300円(書道用具一式貸出・色紙代込み) 会場/当館ミーティングルーム 〈書道体験ワークショップお申込みの方へ〉 ※ご自分の書道用具をお持ちの方はご持参ください。書いた色紙を持ち帰る袋をご用意ください。汚れても良い服装でご参加ください。 関連事業のお申込み 事前予約制 tel 0134-34-0035 ※観覧券が必要です。お席に限りがございます。 ※フライヤー画像から引用しました※ |
| 料金 | 一般700円(560円) 高校生・市内在住70歳以上350円(280円) 中学生以下 無料 ※()内は20名以上の団体料金 |
| 休館日 | 月曜日(ただし9/21, 10/12, 11/23を除く)、9/24, 25, 29, 30, 10/13, 14, 11/4, 24, 25 |
| アクセス | JR函館本線 小樽駅から徒歩約10分 中央バス「本局前」バス停から徒歩でおよそ5分 |
| 駐車場 | あり(20台) (台数に限りがあります。イベント時は近隣のコインパーキング、または公共交通機関の利用を推奨します) |
| 詳細URL | ※下記ページから引用しました※ 「書と俳句 池田憲亮と一原有徳」詳細ページ |
| 主催・問い合わせ先 | 市立小樽美術館 |
| TEL | 0134-34-0035 |
| FAX | 0134-32-2388 |
| メール | bungaku-kan@city.otaru.lg.jp |
書と俳句 池田憲亮と一原有徳
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