
小樽駅を出て、まっすぐ港へ向かう坂。
「小樽みち案内」(小樽建設事業協会青年部)によると、
この通りはかつて『日の出坂』と言われていたらしいが、資料が全くなく忘れ去られた名前ではないか?と考えた。との記述。
ちなみに、太陽がこの坂の真ん中にくるのは6月20日を中日とした1週間程度だそうです。
坂の名称が実際に言われていたかの真偽はおいておいて、 日の出坂の先→潮まつりのステージ→目指す=太陽を目指す? 皆が海の感謝と街の発展を願いながら、海と太陽を目指すって素敵ですね。
※「小樽みち案内」(小樽建設事業協会青年部)は市立小樽図書館で読むことができます。
今日読んだ本※によると、この通りはかつて『日の出坂』と言われていたらしいが、資料が全くなく忘れ去られた名前ではないか?と考えた。とのこと。
— 小樽アオバト情報局 (@otaru_aobato) October 3, 2023
ちなみに、太陽が坂の真ん中にくるのは6月20日を中日とした1週間程度だそうです。
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